水泳

入江陵介は筋肉イケメン秀才もピアノ趣味で仕草おネエ?兄姉も美形!

趣味はピアノというイケメンスイマーの入江陵介選手

入江陵介(いりえりょうすけ)選手は、日本の誇るオリンピックメダリストの水泳選手の一人です。

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1990年1月24日生まれの現在26歳。競泳、日本選手権・リオデジャネイロ代表選考会では、男子100メートル背泳ぎで53秒31という全体で1位の記録を残し、リオデジャネイロ五輪への切符を掴みました。

52秒台を狙っていた入江選手は、自分の結果に満足していなかったようですが、本番に向けてさらなる良いタイムを狙い、金メダル獲得を目指し、現在も練習に励んでおられます。

趣味はピアノ!

水泳はイトマンスクールの0歳児コースから始めて、まさに生まれてすぐから泳いでいましたが、音楽好きな母親の影響で、幼稚園の時からピアノも習い始め、ピアノの才能も水泳に負けないくらい素晴らしいものでした。

そのため、高校時代には、水泳とピアノのどちらの道を進んでいこうか悩んだそうです。

厳しい水泳練習を毎日行っていた学生時代、近畿大学付属高等学校時代は、成績がオール5という勉強でもトップクラスでした。

その後、近畿大学へ進み、今現在はイトマン東進に所属しています。

おネエ疑惑が流れている入江選手。

水泳も音楽もリズム感が必要になってくるものです。入江選手の背泳ぎの速さも、全身の筋肉をリズムよく操っているからこそ、あのスピードがでているのでしょう。

そんな入江選手がメダルを獲得したとき、両頬をおおって感激している仕草が、もしかしたらおネエではないのか?とネット上で噂されています。

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実際に子どものころは、泣き虫で争い事が嫌いな温厚な性格でした。また、スポーツカメラマンの前で、腰をクネっとさせる仕草や爪を噛んだりする行動なども疑惑が立っている要素の一つです。

あくまでも噂なので真実は分かりません。でも温和な性格の入江選手が、争いの世界である競技に打ち勝つというのは、相当のプレッシャーが必要になってきます。

メンタル面での鍛錬もアスリート選手には必要になってきますから、コーチとともに努力を重ねてきたことでしょう。

末っ子の入江選手。

入江選手よりも6つ年上の長女の南緒(なお)さんと3つ年上の長男の晋平(しんぺい)さんという3人兄弟の末っ子として育ってきました。

入江選手がイケメンであるように兄弟姉妹も美形です。お姉さんはすでに結婚されており、お子さんもいるそうです。

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水泳は特に身体の冷える競技です。そのため、お風呂でしっかりと温まるようにしている入江選手。

入浴の時にはお気に入りの入浴剤を入れて、音楽を聴きながら体の芯から温めて、何も考えないようにしリラックスしているそうです。入江陵介選手から目が離せません!