アーチェリー

川中香緒里はかわいいリオ五輪アーチェリー代表で努力家の天才肌!

アーチェリーデビューは高校時代!川中香緒里選手が可愛いと人気上昇中!!

1991年8月生まれ、現在25歳の川中香緒里(かわなかかおり)選手は鳥取県で生まれました。

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今年開かれるリオ五輪へアーチェリーの日本代表のひとりとして行くことが決まっています。

かわいいと評判の川中香緒里選手!

丸みを帯びた顔だちをし、あまり競技者とは思えないようなかわいい雰囲気の顔立ちをしている川中選手。

いつも笑顔でふんわりとした癒し系の雰囲気を持っているところから、アーチェリー界のシンデレラとも呼ばれています。

そんな川中選手のことを世の中の男性が放っておくわけありません。密かに人気がじわじわとアップしているようです。

モデルのような美女という顔だちではありませんが、日本人形のような白く透き通ったお肌とやさしい涼しげな目元が世の男性を魅了しているようです。

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そんな川中選手に彼氏がいるのか気になるところですよね。今のところは、彼氏がいるという情報はないようです。まだ若いですからね。

ただ川中選手の特技は、お料理とお裁縫という家庭的な面も持ち合わせています。将来いいお嫁さんになるに間違いありません。

アーチェリーデビューはちょっと遅めの高校時代。

高校に入学してから始めたアーチェリー。その動機は、「練習場が高校の一番目立つところにあって楽しそうだな」という軽い気持ちから始めました。

しかし実際行ってみると、的にはなかなか当たらず、長時間立ちっぱなしで疲れを感じることもしばしば。

高校2年ぐらいからやっと練習成果が伸びはじめ、インターハイに出場できるまでに成長しました。

そして高校3年生の時のインターハイ。競技を辞めようと思って出場した大会でしたが、納得のいくプレイができず、大学へ進学する気はなかったのに近畿大学にアーチェリーをするため、改めて進学を決意。

大学時代はアーチェリーの練習に整えられた環境で打ち込むことができた川中選手。

ロンドンオリンピックでは、早川漣選手と蟹江美貴選手と共に、アーチェリー日本女子団体として銅メダル獲得という成績を残しています。

競技人生は長くないのに高校時代、大学時代、卒業後とすばらしい実績を残せているのは、日々の練習の努力もありますが、天才的に生まれ持った才能も兼ね備えていたと言えるでしょう。

今現在、川中選手は、個人でも団体でもメダルを獲得すること、また自分の思ったプレイをすることを目標にリオデジャネイロ五輪に向けて練習を励んでいます!

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リオの舞台では個人も団体もメダルの獲得を期待したいですね!